フヅキシチカひきこもりBLOG

現実逃避の記録。

クリント・イーストウッド監督、主演。

強盗殺人罪で死刑が目前に迫っている男性(イザイア・ワシントン)のインタビュー取材をすることになった新聞記者(クリント・イーストウッド)。

無実を確信した記者が男性を救うためにめっちゃ頑張る話。


時代を感じさせる車や家電製品が出てきて、99年てこんなに古いんか?と思った。
彼が乗ってる車が古いだけかな。他の車はちゃんと見てないや。

というか、この記者、プライベートであまり関わりたくはない。DVがないだけマシ?常に刺激がないとダメなのかな。

妻子がいるのに上司?の妻と不倫してるし、酒の問題もある。今回は彼も利用されてたけど浮気は何度もやってるみたいだ。

23歳の女性記者のことも口説いてた。何歳の役なんだろ。

浮気もするし、事件の取材で妻子のことは適当な感じ。

カバを見たい娘を動物園に連れて行っても、早く仕事したいから適当に相手をしてる。
娘を貧弱なカートに乗せて園内を走る。
そして、案の定……。

あんなにカバカバ言ってたのにかわいそう。

動物園で見たいのがカバ。

何で知ったんだろ、カバ。

私はちょっと怖いけどな。
テレビでよく見る、口をガバーっと開けたあとに放り込まれたスイカを押し潰す感じが怖い。
あれが頭だったら?とか考える。恐ろしい。
なぜ、あそこまで大きく口を開けるようにできているのか。




ルーシー・リューが出てたよ。気づけて嬉しい。かわいい。

この映画は、「チャーリーズ・エンジェル(2000)」より前の作品だね。かわいかった。

クリステン・スチュワートが出てる新しい方より好き。

キャメロン・ディアスもドリュー・バリモアもかわいいし、みんな個性的だから見てておもしろいし楽しい。

古い作品を見て、名前もないような役で出てる俳優さんに気づけると嬉しい。
古い作品は主要キャラじゃない人も見るようになったよ。
顔が分かっても名前を知らない人もいるけど。




まるで捜査をしてるような取材でおもしろかった。
取材とはそういうものなのかしら。

でも、女と酒と仕事しか頭にないなら結婚しなきゃいいのに。子供ができたから?結婚と遊びは別?

娘ちゃん、かわいかった。






ナインティナインの岡村隆史さん(50)が30代の一般女性と結婚した!
10月10日に婚姻届を出したみたい。

昔の彼女さんとのことでトラウマがありそうだから、ずっと独身かと思ってた。

めでたいなぁ。

オールナイトニッポンで報告したみたい。

ラジオでやらかしたときも、ちゃんと叱ったうえで支えてくれたとか。

aikoさんも来てたし、裏番組のおぎやはぎさんと電話で話したようだ。
なんや楽しいことやってたんだなぁ。

ご結婚おめでとうございます。







最近は半袖Tシャツの上にシャツを羽織って、暑くなれば脱いだりしてた。

昨日から少し冷えてきて、お風呂上がりも寒かった。

なので寒くないように寝具も追加して寝たし、「明日着る服」として七分袖のTシャツと羽織りものを用意してたら今朝は寒かった。

起きたときの気温は見てない。
ちょうどいいときが短いな。

七分袖じゃなくて長袖がいいと思ったけど、一度着たものは洗濯しないとケースに戻すことはできないのでそのまま着てる。

上に着るのもキルティングしてあるジップアップパーカーにした。外には着て行けない薄汚れた古いやつ。

昼間は寒いというほどじゃなくなったので薄手のものに変えた。




私はジップアップパーカーばかり持ってる。フードがついてると安心する。
犯罪ドラマで見るような、なんか悪いことやらかして逃亡中の人みたいにフードを被ることはないけれど。

年相応に生きてないせいか、年相応の大人な服が着れない。持ってないし、見ても分からない。
家で洗濯できるやつがいい。

スーパーにしか行けないような服。それ着て電車に乗って都会には行けない。
電車にも乗れないし、行きたいところもないし行きたくもないけど。

流行りの服は流行ってるときだけの服と思っているので買うことはない。あまり服を買うこともないけど。

流行りの服を見ても、どこがいいのか何がいいのか分からない。
かわいいともかっこいいとも思わないときもある。
本当にいいと思ってるのか?と疑ったりさえするときがある。



外に出るのはスーパーについて行くときだけなので、季節の変わり目は特にどんな服を着ればいいか分からない。

その日の気温に合ってるか考えてるだけでも疲れる。周りの人の目が気になるし、着てる服も気になる。

昨日は半袖Tシャツにパーカーで出かけたけど、それでも午前中はちょっとだけ寒かった。

半袖Tシャツだけの男性もいたよ。

結局は自分の体に合わせるしかないんだけど。




ミニマリストと言われる人たちみたいに同じ服を一定数だけ揃えたい。「同じような服」でいい。

同じ服を揃えるっていうと、海外ドラマ「名探偵モンク」のエイドリアン・モンクや犯罪ドラマに出てくるシリアルキラーを思い出す。
スティーブ・ジョブズとかじゃなくて。

古いか新しいかの違いはあるだろうけど見た目は同じだから、クローゼットの端から取ればいいと思う。

右端から取って着たなら、洗濯したものを反対側の左端に戻すようにすれば同じデザインの服をまんべんなく着れると思うんだけど、誰かは忘れたけど選んでたんだよね。

端から取らずに、服を選ぶような仕草を見せて中央辺りから取った。

同じデザインなのに!

同じデザインでも古いか新しいかの違いは、彼にとっては全くの別物なのかと驚いた。

古い新しいじゃないのかもな。
一度に全部揃えたなら違うだろうし、洗濯とかなんやかんやで服に違うところが現れてるのかも。

でも、同じデザインなら端から取ればいいだろうに。
服選びに悩まなくていいというメリットがなくなってる。
何が見えてるんだろう。




ヒーター出したい。朝、着替えるとき寒い。
扇風機、片付けるのめんどくさいな。
また気温が高くなったりするんだろうか。






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